【シバター対朝倉未来】YouTubeチャンネルBAN決定!フルボッコにされる・・・通報でのアカウント停止リスクとは・・・?現在のアカウントの状態は?

朝倉海への不適切発言で朝倉未来を敵にまわす

Youtuberシバターは11月19日朝倉未来流の弟である朝倉海さんへの不適切動画が原因でYOUTUBEチャンネルが停止になることを示唆した。

現在アカウントは生きているが、朝倉未来氏の呼びかけによりネットユーザーからの通報YOUTUBEからは1回目の警告が届き、現在レッドカードが出かけている、いわばアカウントの状態が、首根っこ一枚繋がっている状態とし、

いつチャンネルが停止になってもおかしくない状態だとした。

シバターは深刻な表情で、謝罪を行ったが、もう時はすでに遅し、

1週間〜10日でシバターのYOUTUBEチャンネルはBANされるに違いない。

①コミュニティガイドライン違反

YouTubeにおける動画投稿は「コミュニティガイドライン」に沿って行わなければなりません。
コミュニティガイドラインで禁止されているコンテンツは以下の通りです。

ヌードや性的なコンテンツポルノなど、性的満足を意図した露骨なコンテンツ
有害で危険なコンテンツ深刻な身体的危害や死亡のおそれがある危険行為または違法行為の助長を目的としたコンテンツ
不快なコンテンツ国籍や性別など、ある特性に基づいて個人や集団に対する暴力や差別を助長するコンテンツ(所謂ヘイトスピーチ)
暴力的で生々しいコンテンツ視聴者に衝撃や不快感を与えることを目的とする暴力的または残虐なコンテンツ、もしくは他のユーザーに暴力行為を促すコンテンツ
嫌がらせやネットいじめ個人に対する脅迫、中傷、悪意のある侮辱などを含むコンテンツ
スパム、誤解を招くメタデータ、詐欺YouTube コミュニティを悪用するスパムや詐欺などの欺瞞行為、また、他のユーザーを欺いて YouTube から別のサイトに移動させることを主な目的とするコンテンツ
脅迫ストーカー行為、脅迫、いやがらせ、恐喝、プライバシーの侵害、他のユーザーの個人情報の漏えいといった行為や、他のユーザーを扇動して暴力行為に走らせたりするコンテンツ
著作権センター許可を受けずに著作権のあるものを使用して作成したコンテンツ、他者が著作権を所有しているコンテンツ
プライバシー個人情報の漏洩、プライバシーの侵害など個人が特定できそうなコンテンツ
なりすまし他人や他のチャンネルになりすますことを目的としたコンテンツ
子どもの安全未成年者の心と体を危険にさらすコンテンツ
その他のポリシー若年層のユーザー向けとして不適切な言葉、露骨な性的表現や冒涜的な表現が使用されているコンテンツや、そのようなメタデータが関連付けられているコンテンツ

これらに該当するような動画の投稿を行うとYouTubeのシステムによって自動的に発見され、動画の削除やアカウントの停止が行われます。

②第三者による通報

また、YouTube側から自動でアカウント停止される他に、第三者の手によってアカウントが停止されることもあります。

著作権侵害での通報

投稿した動画内で、許可の得ていない著作権のある音楽や画像といったコンテンツを使用していると、著作権違反を理由として停止されることがあります。

これは、著作権者から直接YouTubeに向けて正式な法的要請がされることで著作権法に則り行われ、コミュニティガイドライン違反とはまた別の措置方法となります。

ネットユーザーからの通報

5ちゃんねる、2ちゃんねるといったユーザーが故意的・集団的に大量通報を行い、アカウントが停止されてしまうこともあります。

これに関しては、悪意をもって、ある一人のクリエイターをターゲットに行われることもあれば、コミュニティガイドラインに違反している様々なクリエイターの動画をターゲットに通報するケースもあるそうです。

その一例としてあげられるのが「ネトウヨ春のバン祭り」です。
この事件は、2018年に5ちゃんねるのユーザーが「人種差別を扇動するコンテンツの禁止」に違反している可能性が高い動画を集団で通報し、多数の動画の削除およびチャンネルの停止に至った騒動となりました。

以上のような原因のほかにも、YouTubeは一年に1,2回不適切な動画を削除するために大量にチャンネルを停止することがあります。(チャンネルBAN祭り)

これらの措置はシステムによって自動に行われるためか、実態としては違反もしていないのに間違って停止されることも多いようです。間違ってアカウントを停止されることを「誤BAN」と呼んだりもします。

https://www.fuhyo-bengoshicafe.com/bengoshicafe-16681.html

気をつけたい通報での垢バン

よっぽど多くのユーザーから一斉に通報が行かないと今回のようなケースには発展しないのだが、影響力のある人間を怒らせるとこのようなケースになる可能性がある。特に人気YOUTUBERや芸能人をネタにするのは今後避けた方が無難かもしれない。

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