【朗報】トカラ沖地震安定期にはいる! 「次第に収束に向かう可能性が高い」トカラギャップ

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トカラ列島近海で9日午前、最大震度5強を伴うマグニチュード6.1の地震が発生したことについて、神戸大学の巽好幸名誉教授(マグマ学)は「トカラ周辺の地盤で大きなひずみが解消された際の振動」と指摘する。ひずみは全て解消されておらず、「大小さまざまな地震を繰り返し、次第に収束に向かう可能性が高い」との見方を示した。

悪石島震度5強 トカラギャップひずみ解消の振動か 専門家「地盤の緩み警戒を」(南日本新聞) – Yahoo!ニュース

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