【津山小3女児殺害事件】勝田州彦(かつたくにひこ)に無期懲役の地裁判決 現在の顔写真公開 2004年の事件の内容は?別の殺人未遂事件も

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lectorjp@lectorjp

@swan_day 勝田州彦は刑務所で性犯罪防止プログラムを受けたが治らなかったと供述しています。
思考回路がそうなっているので何をやっても無駄なのではないかと私は思っています。
アメリカ式しかないと思うのですが日本では無理でしょう。

勝田州彦 「https://t.co/fHYcJJqPUe」の検索結果をチェックしよう https://t.co/2rGhZAa0Ab

2019.09.23 21:20:58

津山小3女児殺害事件とは

津山小3女児殺害事件(つやま しょうさんじょじさつがいじけん)とは、2004年9月3日に岡山県津山市で発生した殺人事件。事件後14年間の長期に亘り未解決であった[1]。

出典:津山小3女児殺害事件 – Wikipedia

2004年9月3日、下校してきた被害者の姉が、小学3年生だった妹の遺体を発見。警察の捜査により、犯行時間は帰宅直後の15時15分から約20分と見られている。しかし、第一目撃者の証言などから、犯行時間については不明な点がある(#事件当日の経過参照)。なお、自宅の鍵や窓は壊されていなかった。

遺体の傷は、すべて正面からの刺し傷で、抵抗の跡はなかった。手や腕、背後に傷はなかった。刺し傷は深いもので数センチあり、内臓に達しているものもあった。2004年9月4日の司法解剖で死因が「窒息・失血」の疑いであると判明。告別式は同月7日に営まれた。
捜査状況

2005年9月までの時点で、岡山県警は約13500人の捜査員を投入している。

2008年3月19日、津山市立北小学校で卒業式が挙行され、被害者本人にも卒業証書が授与された[2]。

岡山県警と津山警察署はフリーダイヤルを設置し、電話での情報提供を呼びかけている。また、配布されたポスター・チラシは県内はじめ、多くの駅やショッピングセンターなどに貼られている。2007年4月より導入された公的懸賞金(最高1000万円)の対象とはなっていない(ただし岡山県公式サイトの「マルチメディア目安箱」に早期指定を求める投稿が2008年2月分と2010年2月分に掲載されている)。

2018年5月30日、岡山県警津山警察署は別の殺人未遂事件で服役していたXを殺人などの罪で通常逮捕した。Xは、「刃物で刺したというところ以外は、僕がやったことに間違いありません」と容疑を一部否認。女児とは面識はなく「偶然見かけて、かわいいと思った」と供述。Xが「女の子の痛がる顔を見ると、性的に興奮する」という異常性癖の持ち主であった。しかし、同年8月6日に岡山簡易裁判所(小林正明裁判官)で開かれたXの勾留理由開示の法廷では、「(殺害行為は)ありません」と容疑を否認した。なぜ、警察の取り調べ段階で認めたのかの理由を問われると、「弁護士に死刑になる可能性を知らされて怖くなり、認めれば(情状酌量で)死刑にならないと考え、うその供述をした」と述べた。その後、岡山地方検察庁は、Xの刑事責任能力を慎重に捜査し同年11月に岡山地方裁判所に起訴した。  

出典:津山小3女児殺害事件 – Wikipedia

Nemesis@Nemesis44206328

@chabnyan 犯人の勝田州彦(くにひこ)は、2009年12月6日に逮捕され、懲役4年の実刑判決を受けています。しかし、模範囚であれば、1年4か月後には仮釈放されます(刑法28条)。
そして、犯人の実家がある加古川市周辺では、2012年に猫やハトの連続虐殺事件が発生しています。これは・・・と思いますね・・・ https://t.co/WT5YXLCV2k

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