18日午前7時35分ごろ、大阪市東淀川区の阪急千里線柴島駅で、ホームにいた高校生とみられる男性が天下茶屋発北千里行きの普通電車と接触し、搬送先の病院で死亡した。防犯カメラの映像には、男性がホームの下をのぞき込むような姿勢でいたところ、電車が入ってきてぶつかる様子が写っていたという。
東淀川署によると、男性はブレザーを着ていて、所持品に学生証があったことから府内の高校2年の生徒とみられる。
阪急電鉄によると、乗客約300人にけがはなかった。署は事故と自殺の両面で調べている。
1月18日 7時48分現在、【阪急千里線】で電車遅延が発生していることを証明します。 【理由】07:36頃、柴島駅で発生した人身事故の影響で、運転を見合わせています。
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