【ガサ入れ】秋葉原防護服事件はマンションで違法ポーカー賭博店へのガサ入れだった、小牧淳容疑者、宮里和磨容疑者が現行犯逮捕される

【ガサ入れ】秋葉原防護服事件はマンションで違法ポーカー賭博店へのガサ入れだった、小牧淳容疑者、宮里和磨容疑者が現行犯逮捕されるこちらの記事が話題です。防護服を着ていた秋葉原の事件ですが、ガサ入れだったことが明らかになりました。ネットではなぜ防護服?と疑問の声があがっていますが、反社とのつながりもある危険性があるため防護服を身にまとっていたようです。

東京都千代田区のマンションでポーカー賭博店を開いたなどとして、警視庁組織犯罪対策4課などは、賭博開帳図利の容疑で、経営者の無職、小牧淳容疑者(37)=同区=と同ほう助容疑で、従業員の宮里和磨容疑者(32)=東京都板橋区=を現行犯逮捕した。組対4課によると、令和3年7月から約8カ月間で約1700万円の売り上げがあったとみられ、資金が暴力団に流れた可能性もあるとみて捜査している。逮捕容疑は3日、東京都千代田区外神田のマンションの一室で、客に現金をかけるポーカー賭博をさせたとしている。客の20~40代の男5人も賭博容疑で現行犯逮捕した。組対4課によると、小牧容疑者や客らはいずれも容疑を認めている。 引用元:https://www.sankei.com/article/20220304-HSQWH4BDB5OUXFW3D5KYJHQJ4U/

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