【速報】フランス外務省が特別重大報道「最悪の事態迫る。ロシアから退避せよ」 クーデター、核攻撃、内乱か?こちらの記事が話題となっています。
様々な憶測やデマが流れていますので、安易に情報を信じないようにしましょう。
【パリ時事】フランス外務省は3日、ロシアに滞在する自国民に対し、「不可欠な場合を除き、存続する交通手段を使って退避することを強く勧める」と発表した。ルドリアン外相も同日、仏テレビに出演し「最悪の事態が迫っているかもしれない」と指摘。情勢悪化に危機感を示した。
世間の声
わずか数行のニュースだが、これは開戦後最大のニュースかもしれない。
欧米の主要国の中ではフランスはロシアに最も近い国である。
「マクロン大統領がロシアびいき」ということが大きい。
そのフランスがこのような外交発信をするということは、
一つはロシアが第三次世界大戦に向かって突き進むーーということ。
もう一つは、ロシア国内で内乱が勃発する可能性があるということ。
ロシアが海外への渡航禁止をする可能性があること。
もう一つは、ウクライナ側の反撃がロシア国内のロシア軍への攻撃に拡大し、ウクライナとロシアの全面戦争になるということ。
最後のケースで、もっとも損をするのは、まぎれもなくロシアである。
双方の首都 キエフとモスクワの叩き合いになれば、同じ一発のミサイルでの被害の度合いは
モスクワが甚大になる。
このニュースの真意は不明だが、フランスの発信だけに最悪のケースも想定した方がよい。
ロシアからということは
1 外国人を拘束しようとしている
2 大規模なクーデターが起こり大勢犠牲になるかもしれない
3 ウクライナから攻撃される
4 核を使ってしまうためロシアに報復攻撃がされる
など色々考えられてしまいますね。
ただしかし全ての推測に共通するのは、ロシア国内で血が流れるということ…になってしまう。
皆さん、もっと冷静に!
他の記事をいろいろ読むと分かるけれど、これ、核戦争とかではなくて要は飛行禁止で「ロシアからの空の道を閉ざす」ので、ロシアにいる外国人は帰れなくなりますよって事で、今のうち出国してねって事!
冷静に!




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