【告白】乳がんで亡くなった小林麻央さん助かる命だった?小林麻耶さんが告白 市川海老蔵氏 民間療法の中断許さず 麻央さんは「苦しいよ。死にたいよ。離婚したいよ」と麻耶さんに漏らす

乳がんで亡くなった小林麻央さん助かる命だった?小林麻耶さんが告白 市川海老蔵氏 民間療法の中断許さず 麻央さんは「苦しいよ。死にたいよ。離婚したいよ」と麻耶さんに漏らす こちらの記事が話題となっております。

前から有名な話であったが、麻耶さんの暴露によって怪しい民間療法を行わせ、通常治療をさせなかったことが明らかになった。

筆者の心が激しく痛んだのは、麻央さんの治療に関する麻耶の告白だ。麻耶はYouTubeで「妹が標準治療にいくまでに空白の時間がありました。その民間治療を勧めていたのは海老蔵です。私たち家族は何度も病院に行こうと説得しましたが、(妹は)『もうちょっと待って』と。そして亡くなる直前に『あの治療をやめたいって(海老蔵)に何度も言ったんだ。でも、やめさせてくれなかった』と(妹に)言われた」とも明かした。  筆者自身、一時退院を許された直後に民間療法に駆けずり回る麻央さんを目撃している。実母に付き添われながら、数十メートル歩くのがやっとの状態だった麻央さんを、遠くから見ているだけでも胸が熱くなったことを昨日のことのように記憶している。あの日は、麻央さんは早朝から夕方まで民間クリニックへの移動を繰り返したが、その治療中も海老蔵の姿を見ることはなかった。別の日に追跡取材した週刊誌記者も、「麻央さんのそばにいたのは麻耶だけだった」と言っている。  立っているのもやっとの状態だった麻央さんの姿を肉眼で見た筆者からすると、麻耶がデタラメな主張を並べ立てているとはどうしても思えない。ちなみに、麻央さんの闘病期間中に自宅近くのウインズで馬券を購入する海老蔵の姿も目撃されている。  ただ、麻耶の証言で一つだけ腑に落ちなかった点もある。麻央さんは「苦しいよ。死にたいよ。離婚したいよ」と麻耶に漏らしたという。長男・勸玄君と長女・麗禾ちゃんの成長が最大の生きがいだった麻央さんは、「勸玄が立派な歌舞伎役者になってくれるのを見守るのが私の夢だから」と常々繰り返していたと聞く。知る由もないが、本当に“離婚”の2文字を麻央さんが口にしたのかどうかだけが引っ掛かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c553cf46c0668bf77b6bec7901ad0ec686184e41

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