茨城別荘監禁殺人・新野りな(あらのりな)さん歌舞伎町でホスト通いをしていた インスタにシャンパンタワー 地元では可愛い、綺麗だと話題に

新野りなさんを知る女性は 少し背が低くて、お人形さんみたいな顔をした可愛い子でしたよ。目がぱっちりとしていてね。と語った。中学に入ると美容に目覚め。美白などにも気をつかうようになったという。東京に行くと彼女はホストクラブにはまってしまう。個人で同人モデルの仕事を取らなければいけないくらいお金に困っていたのだろう。どんどんと奈落の底に落ちていく・・・

 知人らによると、新野さんは東京都内で幼少期を過ごした。当時の住まいの近隣に住む高齢女性が振り返る。「少し背が低くて、お人形さんみたいな顔をした可愛い子でしたよ。目がぱっちりとしていてね。お姉さんがいるんですが、姉妹揃って“いいところのお嬢さん”という上品な感じでした。お父さんは眼鏡をかけて、休日でもスーツを着て出勤していて、お母さんはこの辺では目立つくらいのモデルのようにスラっとした方です。「進学した専門学校を辞めてすぐ、20歳ぐらいから歌舞伎町に住みはじめて、猫を飼っていました。ホストの彼氏らしき人物と一緒に住んでいて、猫をだっこしている男性を斜め後ろから撮った姿がインスタにアップされていました。その人のことは『担当』と呼んでいました。インスタを見ると、かなりの頻度でホストクラブに行っていて、シャンパンタワーを立てているところとか、レシートの写真と一緒に『今日は何円使った』みたいな投稿をあげていました。レシートは1度見ただけですけど、たしか70万円ぐらい使っていたんじゃないかな」(同前

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