警視庁によりますと、指定暴力団・住吉会系組員で「KENNY-G」の名でラッパーとしても活動する古関健容疑者は今年4月、東京・福生市の路上でホテル従業員の男性を殴るなどし、顔の骨を折る大ケガをさせた疑いがもたれています。
男性はホテルの前でセーフティーコーンを投げていた古関容疑者を注意すると、古関容疑者から「俺のこと知ってるか」と聞かれ、「知らない」と答えると、およそ7分間にわたり殴る蹴るの暴行を受けたということです。
調べに対し、古関容疑者は「黙秘します」と話しているということです。
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