【暴露】木原誠二(きはらせいじ)に見城徹(けんじょうとおる)がブチ切れ!「コロナ禍六本木カラオケバー・フィオーリア、三木谷ルームでのモデル20人どんちゃん騒ぎ」755で裏の姿を暴露・全文

名刺を差し出さず、非礼な態度に終始し深夜まで泥酔して女性とカラオケに講じる木原官房副長官の姿を明かした。また、見城氏は「それから木原誠二官房副長官の言動が色々と僕の耳に入って来るようになった。「こんな人が岸田政権の中枢なのか?」と首を捻ることばかりである」と続け、同氏に対しての憤りを表明している。

ガーシーの話と一致

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2021年の12月、ある方が木原誠二官房副長官を紹介したいと強く言うので指定された21時半に指定された店に行った。店に到着すると未成年なのか成人なのか判らない女性たちが20人ぐらい呼ばれていた。僕の知り合いの経営者もネクシィーズの近藤社長をはじめ4、5人いた。紹介されて僕も近藤社長も名刺をお渡ししたが、木原誠二官房副長官は名刺を出す様子はない。「名刺は入口で預けてしまったので、後で」と言う。直ぐにその場にいた女の子たちと酒を飲みながら話し始めてしまった。カラオケで熱唱したりしている。僕は木原誠二官房副長官に会いたかった訳ではない。紹介したいと言って来た方の顔を立てただけだ。その後も名刺を持って来る様子はない。僕には自分の名刺とは命と同じようなもので、心を込めて相手にお渡しする。相手に名刺を渡されて自分が切らしていた場合は翌日、速達で非礼を詫びた手紙と共に名刺をお送りする。話が随分と違うなあと思い、僕は23時にはその場所を出た。後で聞いたら、木原誠二官房副長官は午前3時過ぎまで女の子たちと騒ぎ、泥酔しながら歌っていたと言う。自分の携帯電話を紛失し、翌朝大騒ぎになり、大捜索をかけてやっと店から出て来たとのことだった。週刊新潮で【銀座の女性と隠し子】を大々的に報道された直後のことである。その後、紹介者を通して名刺を送って下さらないかとお願いしたが、あれから9ヶ月近く経っても名刺も届かない。店に最後まで居た近藤社長も同じ認識である。それから木原誠二官房副長官の言動が色々と僕の耳に入って来るようになった。「こんな人が岸田政権の中枢なのか?」と首を捻ることばかりである。
(注)ネクシィーズの近藤社長にはこの文章を事前に送り、名前を出す許可を取っています。

木原 誠二は、日本の政治家、財務官僚。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房副長官。 衆議院内閣委員長、外務副大臣、外務大臣政務官などを歴任。 ウィキペディア

見城 徹は、日本の編集者、実業家。株式会社幻冬舎代表取締役社長。株式会社タッチダウン代表取締役社長。株式会社キャブ代表取締役社長。エイベックス株式会社取締役。株式会社テレビ朝日の放送番組審議会の委員長。 ウィキペディア

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