【LINE流出】「一晩で2度にわたりわいせつ行為」東京2020パラリンピック開会式の楽曲担当プロデューサーが性加害を告発 される 事件後「seiho」が嘘の証言

単独公演の深夜パーティ、酔った男が両胸を鷲掴み

2度にわたり性的暴行を受けたA子さんは翌日、DJバーに相談。すると5日後、T氏とSeihoからInstagramにメッセージが届いた。T氏は胸を触ったことを認め謝罪したが、Seihoは〈触ってないよ〉〈そんな記憶ない〉〈奢ったんだから触らしてや!って言ったのは覚えてる〉などと送ってきたという。

 事の発端は今年5月14日、Seihoの単独公演のアフターパーティだった。A子さんは知人に連れられ、会場である渋谷のDJバーに入店した。A子さんが振り返る。

「バーに入ると、レコード会社に勤めているTという男が、酔った様子で近寄ってきました。彼はDJのAnalskiとしても活動しており、私の顔見知りでした。そして突然、Tが後ろから両手で私の両胸を鷲掴みにしたのです」

A子さんはすぐに自身がたった今受けた性的暴行を主催者であるSeihoに訴え出た。ところが——。

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