【速報】東武東上線・鶴瀬駅で人身事故発生 東京メトロ有楽町線・副都心線が直通運転中止に【9月18日】
鶴瀬駅で人身事故、直通各線に影響
2025年9月18日19時37分ごろ、東武東上線・鶴瀬駅で人身事故が発生しました。この影響で、東京メトロ有楽町線・副都心線との直通運転が中止されています。運転見合わせにより、多くの通勤・通学客に影響が出ています。
SNS上でも現地の混乱や目撃情報が相次いでおり、利用者からは「西武池袋線に続き東武東上線も止まった」「ダイヤが大幅に乱れている」といった声が多数投稿されています。
東京メトロも直通中止を発表
東京メトロ公式の運行情報によると、有楽町線・副都心線はいずれも東武東上線との直通運転を中止。また、ダイヤが大きく乱れており、復旧の見通しについては発表されていません。
過去にも相次ぐ東武東上線での人身事故
東武東上線は過去にも人身事故による遅延・運転見合わせが多発しており、利用者からは「また東上線か」「池袋方面へ振替が必要になった」といった不満の声が見られます。特に夕方から夜の時間帯は通勤ラッシュと重なり、混雑が激しくなる傾向にあります。
振替輸送・影響路線まとめ
今回の人身事故により、以下のような影響が確認されています。
直通中止路線 東京メトロ有楽町線 東京メトロ副都心線 影響区間 東武東上線(鶴瀬駅付近) 各線との直通列車が運休
なお、東京メトロや東武鉄道は、順次公式サイトや駅構内の電光掲示板で振替輸送情報を発表するとみられます。
今後の見通し
復旧時間については未定で、夜間のダイヤ乱れが長引く可能性があります。利用予定の方は、最新の運行情報を確認のうえ、振替輸送や他路線の利用を検討することを強く推奨します。
👉 最新の運行状況は 東京メトロ公式サイト で確認可能です。
まとめ
東武東上線・鶴瀬駅で人身事故(19:37頃発生) 東京メトロ有楽町線・副都心線が直通中止 ダイヤが大幅に乱れ、復旧の見通しは不明 通勤・通学時間帯に直撃、利用者への影響大



