伊勢湾岸道・名港潮見IC付近で多重事故発生|通行規制で渋滞2km超【11月15日】

🚨【速報】伊勢湾岸道・名港潮見IC付近で多重事故発生|通行規制で渋滞2km超【11月15日】

11月15日朝、愛知県名古屋市港区潮見町・伊勢湾岸道(下り)名港潮見IC付近(31.8KP)で小型車7台が関係する追突事故が発生しました。

事故は午前8時21分ごろに確認され、現在も追越車線が規制され渋滞が発生しています。


📍事故発生地点・道路状況

  • 場所:伊勢湾岸自動車道(四日市方面) 名港潮見IC付近(31.8KP)
  • 日時:11月15日 8時21分ごろ
  • 区間:東海IC/JCT → 名港潮見IC
  • 規制:追越車線規制・処理中
  • 渋滞:約2km・約10分(8:40時点)

SNSでは、事故当時の現場写真も相次いで投稿されています。


🚗現場の状況|複数車両が絡む追突事故か

SNS投稿によると、事故現場には以下の車種が確認された模様です。

  • ポルシェ系スポーツモデル
  • トヨタ・ヴェルファイア系ミニバン
  • トヨタ・プロボックス
  • 先頭にはスバル WRX

橋の上で車両が列をなし、ドライバーが車外に出て安全確認をする様子も撮影されています。

伊勢湾岸道・名港潮見IC付近の事故現場
事故現場の様子(SNS投稿より)

🚧規制情報と渋滞状況(8:40時点)

  • 追越車線が規制中
  • 事故処理継続中
  • 渋滞:約2km、約10分

名港潮見ICを先頭に渋滞が発生しており、通過には時間を要する状態です。


📱SNSでの投稿が拡散

▼目撃者の投稿(一部)

「名港潮見の橋の上で事故渋滞。ポルシェの何かとヴェルとプロボと…先頭にWRXがいた」

名港潮見の橋上での事故渋滞に関するSNS投稿
SNS上で拡散された投稿の一例

事故の規模から、早朝の通勤時間帯に大きな影響を与えたとみられます。


🔍事故原因は?

現時点では詳細な原因は公表されていませんが、

  • 渋滞末尾への追突
  • 車間距離不足
  • 朝の逆光や橋上の風の影響

など、複数の要因が重なった可能性があります。今後、警察による調査が進められる見込みです。


🚙回避ルート・ドライバーへの注意点

✔ 回避ルート

  • 東海IC付近から名港方面を避け、名古屋市街方面(名古屋高速)へ迂回が有効
  • もしくは湾岸長島方面への流入を控える

✔ 運転時のポイント

  • 橋上は風で車間が詰まりやすい
  • 渋滞末尾に注意
  • ハザード点灯の徹底

同区間では事故が続いているため、ドライバーの注意が求められます。


📝まとめ

  • 11月15日 8:21頃、伊勢湾岸道 名港潮見IC付近で小型7台絡む事故
  • 追越車線が規制され、2km超の渋滞が発生
  • SNSで現場画像が拡散し、複数の車種が関与していたことが判明
  • 事故処理は現在も継続中で、最新情報の確認が必要

新しい情報が入り次第、随時更新していきます。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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