圏央道外回り 相模原ICで故障車レッカー待ち 14km渋滞発生 規制状況まとめ【11/27 7:35現在】

2025年11月27日(木)朝、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の外回りで、故障車による影響で激しい渋滞が発生しています。

NEXCO中日本(東京支社)の情報によると、7時35分現在、圏央道 外回り(鶴ヶ島方面)の相模原IC付近において、貨物車のパンクによる車両トラブルが発生しており、この影響で現場を先頭に約14kmの渋滞となっています。

【圏央道】相模原IC付近 故障車の詳細と渋滞状況

現在、現場ではレッカー車を待機しており、左側車線の規制が行われています。この規制により車線が減少しているため、通過にかなりの時間を要する見込みです。

発生状況まとめ(11/27 7:35時点)

  • 発生日時:2025年11月27日 7:35現在
  • 路線・方向:C4 圏央道 外回り(鶴ヶ島方面)
  • 区間:相模原愛川IC ~ 相模原IC
  • 発生場所:相模原IC 付近
  • 原因:貨物車のパンク(故障車)
  • 現場状況:レッカー待ち / 左側車線規制中
  • 渋滞長:現場を先頭に約14km

発生場所の地図(相模原IC付近)

現場は相模原IC付近です。八王子JCT方面へ向かう車両に大きな影響が出ています。

※地図は相模原ICの位置を示しています。実際の渋滞最後尾は状況により変動します。

今後の見通しと迂回について

パンク車両のレッカー作業が完了し、規制が解除されるまでは渋滞が伸びる可能性があります。通勤時間帯と重なっているため、八王子方面へ向かう方は、最新の交通情報を確認の上、時間に余裕を持って行動するか、広域迂回も検討してください。

最新の詳しい規制情報や渋滞の通過時間は、以下の公式リンクよりご確認ください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!