2024年12月1日(日)午前8時頃、大阪府大阪市西淀川区の国道43号線(大阪方面行き)において、交通事故が発生しました。
現場は西淀川区佃6丁目付近、辰巳橋の上とみられ、ダンプカーと乗用車(プリウス)が絡む衝突事故の情報が入っています。この影響で複数車線が規制され、通勤時間帯の交通に大きな影響が出ています。
事故現場の状況と場所:西淀川区佃6丁目 辰巳橋付近
現地の情報によると、事故が発生したのは国道43号線の大阪方面へ向かう車線です。
- 発生日時:12月1日 午前8時05分頃〜
- 場所:国道43号線 大阪市西淀川区佃6丁目(辰巳橋上)
- 方向:大阪方面行き
- 状況:ダンプとプリウスの衝突事故
- 規制等の影響:中央と右側の2車線が封鎖されているとの情報あり
佃6交差点の手前、神崎川を渡る「辰巳橋」の上での事故と報告されており、主要幹線道路であるため急速に渋滞が伸長しています。
現地の様子・ドライバーの声
SNS上では、現場を通りかかったドライバーから渋滞や車線規制に関する投稿が相次いでいます。
「国道43号大阪方面、事故渋滞で終わってる。ダンプとプリウス」
「43号線佃6の交差点の手前で事故あり。2車線塞いでるからめっちゃ混んでます」
「事故現場は辰巳橋上の中央と右の二車線を封鎖する形になってるみたいです」(SNS上の反応より)
現場では中央車線と右側車線(追越車線側)が塞がれているとの情報があり、通過にかなりの時間を要する状況となっています。
今後の交通影響と迂回について
国道43号線は物流の大動脈であり、日曜日の朝とはいえ交通量は少なくありません。現在、事故処理が行われていますが、2車線が塞がれているため解消までには時間がかかる見込みです。
これから大阪市内方面へ向かう方は、阪神高速3号神戸線や国道2号線などへの迂回を検討するか、最新の交通情報を確認してから出発することをおすすめします。
付近を走行される方は、二次被害防止のためスピードを落とし、十分注意して運転してください。








