2026年1月2日(金)午前9時40分頃より、京都縦貫自動車道(京都縦貫道)の舞鶴大江IC~宮津天橋立IC間において、交通事故の影響による著しい渋滞が発生しています。
現場からの情報によると、車両複数台が絡む事故の模様で、救急車が緊急走行しているとの報告もあります。現在、現場付近を通行予定の方は最新の交通情報を確認するとともに、迂回ルートの検討をおすすめします。
事故・渋滞の発生状況
- 発生日時:2026年1月2日 午前9時40分頃〜現在継続中
- 発生場所:京都縦貫自動車道 上下線
- 区間:舞鶴大江IC(インターチェンジ) ~ 宮津天橋立IC 付近
- 状況:事故処理による渋滞・規制(一部で50分以上の停止報告あり)
現地の様子・ドライバーからの報告
SNSや交通情報アプリに寄せられた現場の状況については以下の通りです。
- 事故の規模:車両3台ほどが絡む事故との情報あり。
- 路面状況:橋の上などが凍結・スリップしやすい状況であったとの報告があります。
- 渋滞の深刻度:「50分以上動いていない」「後方の車が引き返している」といった情報があり、通過にはかなりの時間を要する見込みです。
- 緊急車両:救急車等の緊急車両が通過しています。
今後の見通しと注意点
現在、警察および関係機関による事故処理が行われています。事故現場付近(京都府宮津市字小田周辺)は橋の上などが滑りやすくなっている可能性があります。
規制解除や渋滞解消までには時間を要する可能性があります。これから付近を通行される方は、十分な車間距離をとり、急ブレーキ・急ハンドルを避けて安全運転を心がけてください。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
規制状況は刻一刻と変化します。出発前や休憩時には必ず以下の公式サイトで最新情報を確認してください。
- iHighway交通情報(関西エリア)
NEXCO西日本が提供するリアルタイム交通情報です。 - JARTIC 日本道路交通情報センター
全国の高速道路・一般道の渋滞・規制情報を確認できます。 - NEXCO西日本 公式サイト









