1月4日午前、新東名高速道路の上り線において、複数の車両が絡む交通事故が発生しました。
現在、事故処理および現場検証のため車線規制が行われており、当該区間を先頭に渋滞が発生しています。現場の状況と通過にかかる時間の目安、公式の交通情報リンクをまとめました。
事故の発生場所と状況
- 発生日:1月4日
- 発生場所:新東名高速道路(上り)長泉沼津IC ~ 御殿場JCT間
- 詳細地点:静岡県裾野市葛山付近
- 事故形態:車両5台が絡む玉突き追突事故
現場からの情報によると、長泉沼津から御殿場に向かう区間で乗用車など5台が関係する追突事故が発生しています。この事故の影響で、現場付近では左側車線が規制されています。
渋滞・遅延の見込み
この車線規制により、後続車両に大きな影響が出ています。
現地を走行中のドライバーからの情報では、目的地への到着が「1時間くらい遅れる」との報告も上がっています。これから当該区間を通過予定の方は、十分な時間の余裕を持つか、東名高速道路への迂回なども含めた検討をおすすめします。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
事故直後は規制状況や所要時間が刻一刻と変化します。移動の際は必ず最新の公式情報をご確認ください。









