【事故】東北道通行止め、桑折JCT~白石IC下り線で事故発生 伊達桑折ICも閉鎖 現在の状況と解除見込み(1月12日)

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2026年1月12日(月)午前8時15分頃より、東北自動車道(東北道)および東北中央自動車道において、事故による通行止め等の交通規制が発生しています。現地の最新情報をまとめました。

【1月12日】東北道・東北中央道 事故通行止めの詳細

国土交通省 福島河川国道事務所およびSNS上の情報によると、以下の区間で通行止めおよびIC閉鎖が発生しています。

  • 発生日時:2026年1月12日 8時15分頃〜
  • 路線名:東北自動車道(下り線)、東北中央自動車道
  • 規制内容:事故による通行止め・IC閉鎖

規制区間

現在、以下の区間が通行できません。

  • 東北自動車道(下り線):桑折JCT(こおり) ~ 白石IC(しろいし)
  • 東北中央自動車道:伊達桑折IC(だてこおり)入口閉鎖

※伊達桑折ICの閉鎖に伴い、同ICからは東北自動車道方面および相馬方面への進入ができなくなっています。

現地の状況と原因

現場からの報告によると、東北道下り線の桑折JCTから白石IC間において事故が発生しており、これに伴う緊急の通行止め措置が取られています。

警察およびNEXCO東日本、国土交通省による処理が進められていますが、これから通行予定の方は迂回ルートの検討や、出発時間の調整をおすすめします。

最新の交通情報(公式リンク)

通行止め解除の見込みや、詳細な渋滞状況については、以下の公式機関の発表をご確認ください。

※道路状況は刻々と変化します。運転中のスマートフォン操作は大変危険ですので、同乗者の方が確認するか、安全な場所に停車して最新情報を入手してください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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