【事故通行止】阪神高速4号湾岸線 貝塚出口(南行)で事故・ランプ閉鎖 現場の状況と最新交通情報 (2026年1月13日)

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2026年1月13日 早朝、阪神高速4号湾岸線で事故発生

2026年1月13日(火)早朝、阪神高速4号湾岸線(南行)の貝塚出口付近において交通事故が発生しました。

この事故の影響により、同日午前5時現在、貝塚出口のランプ閉鎖(通行止め)が行われています。早朝の通勤・物流ルートに影響が出ているため、利用予定の方はご注意ください。

事故・規制の概要

阪神高速道路株式会社および現場からの情報によると、状況は以下の通りです。

  • 発生日時:2026年1月13日 4時40分頃〜
  • 場所:阪神高速4号湾岸線(南行・関西空港方面) 貝塚出口
  • 規制内容:出口ランプ閉鎖(本線は通行可能な模様ですが、出口利用不可)
  • 住所目安:大阪府貝塚市二色1丁目付近

現場の状況:クッションドラム散乱の情報も

SNS等の目撃情報によると、貝塚出口の分岐部分において車両が衝突事故を起こした模様です。

現場では衝撃吸収用の「クッションドラム」が散乱しており、危険な状態となっています。また、一部情報では「該当車両が見当たらない(放置されている)」との報告もあり、警察による現場検証や撤去作業に時間がかかる可能性があります。

最新の交通情報・公式リンク

通行止めの解除見込みは立っていません。これから当該区間を利用される方は、手前の出口(岸和田南など)を利用するか、迂回ルートを検討してください。

最新の詳しい交通情報は、以下の公式情報をご確認ください。

▼阪神高速 公式交通情報
阪神高速ドライバーズサイト(道路交通情報)

▼日本道路交通情報センター(JARTIC)
JARTIC リアルタイム経路・渋滞情報

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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