1月14日 道央自動車道で車両故障による通行止めが発生
2026年1月14日21時15分頃より、北海道のE5道央自動車道(道央道)において、故障車のため一部区間で通行止めが発生しています。
現地は雪が降っており、視界や路面状況が悪い中でのトラブルと見られます。
通行止め区間・詳細情報
NEXCO東日本(北海道)および現地情報による詳細は以下の通りです。
- 発生日時:1月14日 21:15〜(現在継続中)
- 規制区間:道央道 豊浦IC ⇒ 黒松内JCT
- 方向:下り線(函館方面)
- 原因:故障車による通行止め
現地の様子・渋滞状況
SNS上の情報によると、当該区間を利用中のドライバーからは「高速上で完全に止まっている」「いつ動くかわからない」といった報告が上がっています。
現場付近の画像では大型トラックの荷台に雪が付着しており、降雪による厳しい冷え込みの中での立ち往生となっている模様です。
これから当該区間を利用予定の方は、国道への迂回や出発時間の変更を検討してください。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
規制解除の見込みや最新の道路状況については、以下の公式サイトでリアルタイムに確認できます。
夜間の降雪時は路面凍結のリスクも高まります。解除後も走行には十分ご注意ください。









