1月14日午後、東名高速道路の上り線(東京方面)、横浜町田IC手前付近で車両3台が絡む衝突事故が発生しました。この影響で、同区間では車線規制が行われ、渋滞が発生しています。
事故と渋滞の状況(1月14日 13:15時点発表)
NEXCO中日本および現地情報によると、事故の詳細は以下の通りです。
- 発生日時:1月14日 13時15分頃確認
- 発生場所:東名高速道路 上り線(東京方面)
- 区間:綾瀬スマートIC ~ 横浜町田IC
- 詳細位置:横浜町田IC手前
- 事故概要:乗用車・貨物など計3台が関係する事故(うち2台が自走不可能)
- 規制状況:左側車線規制(見分中)
- 渋滞長:現場を先頭に約6km
現地の様子
現場では、乗用車やトラックが関係する衝突事故が発生しており、警察や道路公団による処理が行われています。自走できない車両があるため、レッカー作業等により規制解除まで時間がかかる可能性があります。
14時26分時点の現地情報でも、依然としてカラーコーンによる規制と対応が続いている様子が確認されています。
今後の見通しと注意点
「横浜町田IC」は交通量の多い要衝であり、夕方の混雑時間帯に向けて渋滞がさらに伸びる恐れがあります。これから当該区間を通行予定の方は、最新の交通情報を確認するとともに、迂回ルートの検討や時間に余裕を持った移動をお願いします。
最新の交通情報(公式リンク)
規制解除の見込みやリアルタイムの渋滞状況は、以下の公式サイトよりご確認ください。









