【事故】札樽道・道央道で事故による通行止め発生|札幌JCT・伏古付近の現場状況と渋滞情報

2026年1月17日(土)午前、札幌市内の高速道路(札樽自動車道および道央自動車道)において事故が発生し、区間通行止めや渋滞が発生しています。現地の状況や公式の通行止め情報をまとめました。

1月17日 札幌JCT周辺で多重事故・通行止めの情報

1月17日午前9時30分頃より、札幌市東区の伏古付近および札幌JCTに関連する区間で交通事故による規制が入っています。

SNS等の目撃情報によると、大型トラック(トレーラー)などが関係する事故とみられ、警察車両による規制が行われています。

【通行止め詳細】札樽道・道央道(1月17日 9:30現在)

NEXCO東日本およびiHighway(アイハイウェイ)北海道の情報によると、以下の区間で通行止めが発生しています。

札樽自動車道(上り:小樽方面)

  • 区間:札幌JCT ⇒ 札幌北第二IC
  • 原因:事故

道央自動車道(下り:名寄方面)

  • 区間:札幌南IC ⇒ 札幌JCT
  • 原因:事故

事故現場の状況・場所

現場周辺からの報告によると、以下のエリアで影響が出ています。

  • 場所:北海道札幌市東区伏古10条5丁目付近(札樽道 高架付近)
  • 状況:大型トラック(MARINEX等のロゴ確認)を含む事故処理中。
  • 影響:高速道路上での強制流出や、雁来・伏古間での渋滞が発生しています。

札幌JCT(ジャンクション)に向かう車両や、小樽方面へ向かう車両に大きな影響が出ています。周辺道路も混雑が予想されるため、迂回ルートの検討が必要です。

最新の交通情報を確認する(公式リンク)

規制解除の見込みや最新の道路状況については、必ず以下の公式サイトでリアルタイム情報を確認してください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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