【東名高速 事故】下り右ルート 吾妻山トンネルで複数台の衝突事故 7kmの渋滞発生(1月25日)

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【東名高速 事故】下り右ルート 吾妻山トンネルで複数台の衝突事故 7kmの渋滞発生(1月25日)

2026年1月25日(日)午前、東名高速道路(下り線)の右ルート、吾妻山トンネル付近において、複数台の車両が関与する交通事案が発生しました。この事故により、現場を先頭に最大7km以上の激しい渋滞が発生しています。

事故の発生状況と場所

事故の詳細は以下の通りです。

  • 発生日時:2026年1月25日 午前9時58分頃
  • 場所:東名高速道路 下り線 右ルート(名古屋方面)
  • 区間:大井松田IC ~ 足柄スマートIC(吾妻山トンネル入口付近 / 67.1KP)
  • 内容:乗用車複数台(計6台・2グループとの報告あり)による衝突事故

現在の渋滞・規制情報

11時00分現在の情報では、現場を先頭に約7kmの渋滞が発生しています。通過には通常より大幅に時間がかかる見込みです。

SNSの報告によると、現場には消防車も出動しており、事故車両の台数が多いことから復旧まで時間がかかる可能性があります。右ルートを選択される方は、左ルートへの迂回や、最新の交通情報の確認を推奨します。

公式交通情報リンク

リアルタイムの規制状況や渋滞距離については、以下の公式サイトをご確認ください。

ドライバーの皆様へ

事故現場付近では、わき見運転による二次事故の危険があります。渋滞後尾での追突にも十分注意し、ハザードランプの点灯など安全確保に努めてください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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