【事故】九州道、古賀IC付近で5台絡む多重事故発生 現場の渋滞・規制状況まとめ

【事故】九州道、古賀IC付近で5台絡む多重事故発生 現場の渋滞・規制状況まとめ

2026年2月3日(火)朝8時10分頃、九州自動車道(上り線)の古賀IC(インターチェンジ)手前付近で、車両複数台が絡む交通事故が発生しました。

この事故の影響により、現場付近では渋滞が発生しています。これから通行予定の方はご注意ください。

事故の発生場所と状況

SNSや現地の情報によると、事故の詳細は以下の通りです。

  • 発生日時:2月3日 午前8時10分頃〜
  • 発生場所:九州自動車道 上り線(山口・北九州方面)古賀IC手前
    ※福岡県糟屋郡新宮町立花口付近
  • 事故形態:車両5台程度が絡む多重事故
  • 現場状況:追越車線に3台、路肩に2台が停車中との情報あり。軽バンが単独で縁石に乗り上げている様子も確認されています。

現場はトンネル入り口付近の下り坂・カーブが連続する区間です。警察車両が到着し、車線規制および事故処理が行われています。

現在の渋滞・影響について

この事故により、古賀IC手前の上り線で激しい渋滞が発生しています。

通勤時間帯と重なっているため、渋滞の列が伸びており、通過には通常よりも大幅に時間がかかる見込みです。散乱したパーツなどの落下物も確認されているため、走行には十分な注意が必要です。

最新の交通情報(公式リンク)

事故処理の進捗や、現在の正確な「通行止め」「所要時間」情報は、必ず以下の公式サイトより最新情報を確認してください。

お急ぎの方は、広域の迂回ルートの検討をおすすめします。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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