【事故】九州道、下り 八幡IC〜鞍手IC付近で複数台の玉突き事故 渋滞・規制情報(2月10日)

【事故】九州道、下り 八幡IC〜鞍手IC付近で複数台の玉突き事故 渋滞・規制情報(2月10日)

2026年2月10日(火)18時20分頃より、九州自動車道(下り線)の八幡ICから鞍手ICにかけての区間で、複数台が絡む交通事故が発生しているとの情報が相次いでいます。

事故の発生場所と状況

現場からの通報やSNS上の報告によりますと、事故の詳細は以下の通りです。

  • 発生日時:2月10日 18:20〜19:00頃
  • 場所:九州自動車道 下り(山口から福岡方面)
  • 詳細区間:八幡IC〜鞍手IC間。遠賀川(おんががわ)を過ぎたあたり。
  • 状況:乗用車4〜5台が絡む玉突き事故の模様。
  • 住所目安:福岡県直方市大字植木 付近

現場付近を走行中のドライバーからは、追い越し車線での多重事故により、車線規制が行われているとの情報があります。「救急車両が到着している」「全く動かない」といった報告も上がっています。

現在の渋滞・交通影響

この事故の影響により、現場手前では激しい渋滞が発生しています。

北九州都市高速から九州道へ合流する「金剛」出口付近や、馬場山周辺でも混雑の影響が出ている可能性があります。これから同区間を走行予定の方は、最新の交通情報を確認し、迂回ルートの検討をおすすめします。

最新の交通情報(公式リンク)

事故処理の進捗や通行止めの有無については、以下の公式サイトでリアルタイム情報を確認してください。

※現場付近を通行される方は、緊急車両の通行を妨げないようご注意いただくとともに、追突事故等の二次被害に十分お気をつけください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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