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【事故】北陸道通行止め、金沢東IC~金沢森本IC下りで事故 覆面パトカー衝突の目撃情報 規制状況まとめ(2月12日)
2026年2月12日(木)朝、北陸自動車道(下り線)において多重事故が発生し、現在も通行止めが続いています。現場では覆面パトカーが関与する衝突事故との目撃情報が相次いでいます。
通行止め・規制の概要
NEXCO中日本およびJARTIC(日本道路交通情報センター)の情報によると、事故の詳細は以下の通りです。
- 発生日時:2月12日 7時33分頃から継続中
- 場所:E8 北陸自動車道(下り・新潟方面)
- 区間:金沢東IC ⇒ 金沢森本IC
- 状況:事故による通行止め
- 事故地点:182.5KP付近(金沢森本IC手前)
現場の状況と事故原因(目撃情報)
SNSや現地のドライバーからの情報によると、現場では車両2台以上が絡む事故が発生しています。
特に「覆面パトカー」と「軽トラック」に関する目撃情報が多く寄せられています。
- アクティトラック(軽トラ)が180度回転して停車している
- その先で覆面パトカーが法面に乗り上げている
- 覆面パトカーが追突(カマを掘られた)されたように見える
8時50分時点で負傷者の救助は完了し、警察による実況見分が行われているとのことですが、解除の目処は立っていません。
迂回ルートと今後の見通し
通行止めの影響で、周辺の下道(国道8号など)への迂回が必要となります。金沢東ICで全車両が流出するため、出口付近および周辺道路での渋滞が予想されます。
富山・新潟方面へ向かわれる方は、最新の交通情報を確認の上、時間に余裕を持って行動してください。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
通行止め解除の状況は刻一刻と変化します。出発前に必ず以下の公式情報をご確認ください。









