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【事故】近畿道下りで車両火災!摂津南IC〜門真JCT間が通行止め・大渋滞の最新情報(2月20日)
2月20日午後7時前、大阪府の近畿自動車道(近畿道)下り線(松原方面)で、トラックが激しく燃える車両火災が発生しました。この事故による影響で、周辺区間において通行止めや大渋滞が発生しており、帰宅時間帯の交通に大きな影響が出ています。
近畿道 車両火災の発生場所と詳細
SNSの目撃情報や現場の状況によると、火災の詳細は以下の通りです。
- 発生日時:2月20日 18時50分〜19時頃
- 発生場所:近畿道 下り(南行き・松原方面) 守口JCT〜門真料金所の間(鳥飼大橋〜門真市駅付近・大阪府門真市松生町付近)
- 現場の状況:走行中のトラックが炎上。激しい炎と黒煙が上がっており、一時爆発音があったとの情報もあります。消防による消火活動が行われています。
通行止め・渋滞・迂回の状況
この車両火災に伴い、近畿道では以下の区間で大規模な交通規制が敷かれています。
- 通行止め区間:摂津南IC 〜 門真JCT(下り・松原方面)
- 周辺の渋滞状況:現場の手前である摂津北IC付近から激しい渋滞が発生しています。摂津南ICでは後続車が強制的に一般道へ下ろされる措置が取られており、周辺の一般道路でも混雑が予想されます。
現地の様子・SNSの口コミ情報
現場周辺を走行していたドライバーからは、SNS上で緊迫した状況が多数報告されています。
- 「近畿道、摂津の手前で大渋滞。トラックが燃えている」
- 「高速で車が火だるまになっていて驚いた」
- 「鳥飼大橋付近で事故の模様。摂津南で強制的に高速を下ろされている」
これから近畿道や周辺道路を利用される方、トラックドライバーの皆様は、現場周辺には近づかず、迂回ルートへの変更を強くおすすめします。
最新の交通情報・公式リンク
復旧作業や通行止め解除のタイミングは状況により変動します。お出かけ前には、必ず公式の最新交通情報をご確認ください。










