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【事故】東海北陸道・上り、郡上八幡IC〜美並IC付近で4台の玉突き事故!現在の渋滞・現場の状況まとめ
2月22日の夕方、東海北陸自動車道(上り・名古屋方面)の郡上八幡IC〜美並IC付近などを中心に、複数台が絡む玉突き事故が発生し、渋滞が発生しています。
週末のレジャー帰りなどで交通量が多い時間帯の事故となり、現場付近を通行予定の方は最新の交通情報に注意が必要です。現在の状況や現場の様子をまとめました。
東海北陸道(上り)事故の発生状況・場所
SNS等に寄せられている目撃情報によると、事故の概要は以下の通りです。
- 発生日時:2月22日 16:58頃〜
- 発生場所:東海北陸道 上り(名古屋方面) 郡上八幡IC〜美並IC周辺(寺坂トンネル内や、美並ICから名古屋方面へ約2.5km地点などの情報あり)
- 事故内容:小型車4台が絡む玉突き(追突)事故
現場には救急車や消防車、警察車両が複数台出動する事態となっています。なお、SNS上の報告では「幸い死傷者はいない模様」との声も挙がっていますが、通行の際は現場の指示に従ってください。
現場付近の渋滞状況
この事故の影響で、後方の区間でも断続的に渋滞が発生しています。
- ぎふ大和IC付近から渋滞が伸びており、手前の「ぎふ大和」で高速を降りる車も多数。
- 「ぎふ大和IC→美並IC間で6km、通過に25分」といった情報も報告されています(発生当初の目安)。
トンネル内での事故・渋滞も発生しているため、後続車への注意喚起など、二次災害には十分な警戒が必要です。
最新の公式交通情報・リンク
これから東海北陸道を通行される方は、必ず最新の公式情報を確認し、必要に応じて迂回路(国道156号など)の利用も検討してください。
まとめ:通行の際は安全運転を!
週末の夕方は、ウインタースポーツ等のレジャー帰りの車で混雑し、疲労から注意力が散漫になりやすい時間帯です。特にトンネル内や渋滞の最後尾での追突事故には注意が必要です。
渋滞の最後尾につく際は、早めにハザードランプを点灯させて後続車に知らせるなど、安全運転を心がけましょう。









