【事故】東名高速(下り)大和トンネル内で人身事故発生、15kmの激しい渋滞

【事故】東名高速(下り)大和トンネル内で人身事故発生、15kmの激しい渋滞

2026年3月14日(土)、東名高速道路(下り線)の大和トンネル内において人身事故が発生しました。この影響により、付近では最大15kmの渋滞が発生しています。通行予定の方は最新の交通情報を確認し、必要に応じて迂回を検討してください。

事故の概要と現在の状況

  • 発生日時:2026年3月14日 12時10分頃(覚知)
  • 場所:E1 東名高速道路(下り線・名古屋方面)大和トンネル内(24.4KP付近)
  • 規制区間:横浜町田IC ~ 綾瀬スマートIC
  • 事故内容:乗用車と貨物車(大型・小型)による衝突事故(人身事故)
  • 規制状況:右側2車線規制 / 負傷者救助中
  • 渋滞距離:現場を先頭に約15km(通過に40分以上の遅延)

今後の見通しと注意点

現在、現場では負傷者の救助活動および事故車両の排除作業が行われています。大和トンネルは構造上、渋滞が発生しやすい箇所であり、車線規制が解除されるまで渋滞がさらに延伸する可能性があります。

保土ヶ谷バイパスや国道246号線などの一般道への迂回、または休憩施設での調整を推奨します。

公式交通情報リンク

リアルタイムの規制状況や渋滞の詳細は、以下の公式サイトをご確認ください。


※本記事は2026年3月14日 12時40分時点の情報です。通行の際は必ず最新の道路交通情報を参照してください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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