【事故】東名高速、大井松田〜鮎沢でトラックが宙吊り事故!現在の規制と渋滞状況まとめ

【事故】東名高速、大井松田〜鮎沢でトラックが宙吊り事故!現在の規制と渋滞状況まとめ

2026年3月20日午後、東名高速道路(下り線)の大井松田ICから鮎沢PAの間で、トラックが道路から飛び出し、高架橋から宙吊りになるという重大事故が発生しました。現場の状況と最新の交通情報についてまとめます。

事故の概要と現場の状況

事故が発生したのは、神奈川県山北町湯触付近の東名高速道路(下り線)です。国道246号線をまたぐ高架橋の上で、トラックの運転席部分がガードレールを突き破り、今にも落下しそうな状態で停止しています。

  • 発生日時:2026年3月20日 15時50分頃(目撃情報による)
  • 発生場所:東名高速道路 下り線 大井松田IC〜鮎沢PA(神奈川県山北町湯触)
  • 事故状況:大型トラックのキャビン(運転席)が、高架橋から国道246号線へ向かって突き出している状態

現在の交通規制と渋滞への影響

この事故の影響により、現場付近では車線規制や通行止めが発生する可能性があります。また、高架下の国道246号線についても、落下の危険性があることから通行規制が行われる恐れがあります。

通行を予定されている方は、最新の交通情報を確認し、必要に応じて小田原厚木道路や箱根経由の迂回ルートを検討してください。

最新情報の確認はこちら(公式リンク)

詳細な規制内容や復旧の見込みについては、以下の公式サイトおよび公式SNSをご確認ください。


現場では現在、救助活動および車両の固定作業が行われている模様です。付近を走行中の方は、わき見運転をせず、現場の誘導に従って安全運転を心がけてください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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