目次
【事故】関越道 上り 東松山IC付近で7台の多重事故、大規模渋滞が発生。現在の状況まとめ
2026年3月22日(日)、関越自動車道(上り線)の東松山ICから高坂SA付近にかけて、複数の車両が絡む多重事故が発生しました。この影響で現在も激しい渋滞が発生しています。通行予定の方は最新の情報をご確認ください。
事故の発生場所と詳細状況
SNSの投稿およびNEXCO東日本の発表によると、事故の詳細は以下の通りです。
- 発生日時:2026年3月22日 14時前ごろ
- 発生場所:関越自動車道 上り線 37.6KP〜37.7KP付近(東松山IC〜高坂SA間)
- 事故規模:普通車5台〜7台による多重事故(玉突き事故)
- 規制内容:車線規制あり(追い越し車線・走行車線などでの制限)
投稿によると、事故車両のうち数台が自走不可となっており、レッカー作業や事故処理が続いています。現場は東松山インターの入り口付近まで渋滞が伸びており、合流地点でも混乱が見られます。
渋滞の距離と通過時間の目安
14時20分時点の速報では、渋滞の最後尾は嵐山小川IC付近まで到達していました。事故発生から数時間が経過していますが、行楽シーズンの連休と重なっていることもあり、完全に解消されるまでには時間がかかる見込みです。
「東松山IC〜高坂SA間で5〜6台が停まっていた」「追い越し車線が潰れている」といった現場目撃情報が相次いでいます。周辺道路(国道254号など)への迂回も検討してください。
最新の交通状況を確認する方法(公式リンク)
リアルタイムの交通規制や渋滞距離については、必ず以下の公式サイトをご確認ください。
ドライバーの方へのアドバイス
事故処理車両やレッカー車が現場で作業を行っています。渋滞車列の最後尾での追突事故にも十分注意してください。また、トイレ休憩については、手前の寄居PAや上里SAを早めに利用することをおすすめします。
※本記事は2026年3月22日の情報を基に構成しています。最新情報は必ず公式発表をご確認ください。










