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【事故】松山道 事故、川内IC〜いよ小松ICで通行止め、10台前後の玉突きか。渋滞状況と回避ルートまとめ
2026年3月29日午前、松山自動車道の川内ICからいよ小松IC区間(上り・高松方面)において、多重衝突事故が発生しました。この影響により、同区間では現在通行止めが実施されています。
現地からの報告によると、最大で10台近くが絡む玉突き事故との情報もあり、復旧には時間がかかる可能性があります。付近を走行予定の方は、最新の交通情報を確認し、一般道への迂回を検討してください。
事故の発生場所と通行止め区間
事故が発生した場所および通行止めの詳細は以下の通りです。
- 路線名:松山自動車道(上り線)
- 区間:川内IC 〜 いよ小松IC
- 規制内容:通行止め(3月29日 10:45現在)
- 現場付近:愛媛県東温市松瀬川付近
事故の状況と現場の声
SNSや現地のドライバーからの情報によると、事故の規模は非常に大きく、深刻な渋滞が発生しています。
- 乗用車やバスなど、約7台〜10台が絡む多重事故(玉突き)との報告。
- 「高速道路上で完全に停車しており、動き出す気配がない」といった声が多数。
- 下り線でも事故、または見物渋滞や暴走族の走行による混雑が発生しているとの情報あり。
渋滞・迂回情報(国道11号線の状況)
高速道路の通行止めに伴い、並行する国道11号(桜三里付近)へ車両が流入しています。そのため、一般道においても激しい渋滞が始まっています。
特に桜三里手前から混雑が激しくなっているため、移動には通常より大幅に時間がかかる見込みです。
最新の交通情報の確認はこちら(公式リンク)
道路状況は刻一刻と変化します。出発前や休憩時には、必ず以下の公式サイトで最新情報を確認してください。
※本記事は投稿時点の情報です。現場の指示に従い、安全運転を心がけてください。









