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【事故速報】東名阪道 鈴鹿IC〜四日市IC間で多重事故により通行止め|現場状況・渋滞情報まとめ
2026年4月9日午前、東名阪自動車道(上り線)の鈴鹿IC〜四日市IC間において、トラック複数台が絡む深刻な多重事故が発生しました。この事故の影響で、同区間では現在通行止めが発生しています。
現場では車両の激しい損傷が報告されており、復旧には時間がかかる見込みです。最新の現場状況と交通情報をまとめました。
事故の概要と発生場所
事故が発生したのは、東名阪自動車道(上り・名古屋方面)の鈴鹿インターチェンジ(IC)の先、三重県四日市市桜町付近です。
- 発生日時:2026年4月9日 10時10分頃
- 発生場所:東名阪自動車道(上り)鈴鹿IC付近(三重県四日市市桜町)
- 事故形態:大型トラックを含む複数台による多重事故(玉突き事故)
通行止め区間と交通への影響
この事故の影響により、以下の区間で通行止めが実施されています。
- 通行止め区間:東名阪自動車道(上り線)鈴鹿IC ~ 四日市IC
周辺の一般道(国道1号線や国道25号線など)でも、回避車両による混雑・渋滞が発生する可能性があります。これから付近を走行予定の方は、最新の交通情報を確認し、必要に応じてルート変更を検討してください。
現場の状況(SNS・目撃情報)
SNSや現場の目撃情報によると、事故の衝撃は非常に激しく、以下のような状況が報告されています。
- 大型トラックのキャビン(運転席部分)が完全に大破している。
- 積載物(段ボール等の荷物)が路面に散乱。
- 「足を挟まれて出られない」といった救助を要する緊迫した報告。
- 反対車線(下り線)からも事故の激しさが確認できる状態。
救急車や消防車、警察による対応が続いており、車線が完全に塞がっているため、通行再開までには相当な時間を要するものと見られます。
公式交通情報の確認はこちら(最新情報)
リアルタイムの規制情報や再開見込みについては、以下の公式リンクよりご確認ください。
運転中の方は、ハザードランプを点灯させて後続車に合図を送るなど、二次事故の防止に努めてください。無理な追い越しや急な車線変更は控え、安全第一での走行をお願いします。









