【事故】東富士五湖道路(上り)須走IC〜山中湖ICで事故通行止め|最新の規制状況と解除見込み(4月11日)

【事故】東富士五湖道路(上り)須走IC〜山中湖ICで事故通行止め|最新の規制状況と解除見込み(4月11日)

2026年4月11日(土)、東富士五湖道路(E68)の上り線にて乗用車の単独事故が発生し、一部区間で通行止めが実施されています。観光やレジャーで付近をご利用予定の方は、最新の交通情報に注意し、迂回ルートの検討をおすすめします。

事故の概要と通行止め区間

現在判明している事故および規制の詳細は以下の通りです。

  • 発生日時:2026年4月11日 12時45分頃
  • 規制区間:東富士五湖道路(上り線・大月方面)須走IC 〜 山中湖IC
  • 事故の内容:乗用車による単独事故
  • 現在の状況:警察による現場見分は終了し、現在はレッカー車の到着待ち(14:00現在)

現在の状況と規制解除の見込み

NEXCO中日本の発表によると、14時00分現在、警察による現場調査は完了しています。現在は事故車両を撤去するためのレッカー車を待っている段階です。

車両の撤去および路面清掃が完了次第、安全が確認されれば規制解除となりますが、現時点での具体的な解除時刻は未定となっています。

最新の交通情報を確認する方法(公式リンク)

リアルタイムの規制状況や渋滞情報は、以下の公式リソースからご確認ください。


山中湖周辺や富士吉田方面へ向かわれる方は、国道138号線などの一般道への迂回、または出発時間の調整を検討してください。現場付近では渋滞も発生しているため、追突事故等に十分ご注意ください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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