1月17日(土)早朝より、東海北陸自動車道(下り・高山方面)において、故障車および事故の影響による渋滞が発生しています。
週末でスキー・スノーボードへ向かう車両が多い時間帯です。現場付近を走行予定の方は、最新の交通情報を確認するとともに、十分な車間距離をとって走行してください。
目次
発生状況と場所(1月17日 7:10現在)
日本道路交通情報センター(JARTIC)および現地のドライバー情報によると、以下の地点で交通障害が発生しています。
1. 苅安トンネル付近(美濃IC先)
- 状況:故障車による停車
- 影響:8kmの渋滞が発生中
- 通過所要時間:約15分増
2. 美並IC手前(残り1km付近)
- 状況:左車線に故障車あり
- 規制:車線規制の可能性あり
3. 瓢ヶ岳(ふくべがたけ)PA付近
- 状況:事故による渋滞発生
ドライバーへの注意点
現在、美濃ICから美並IC、瓢ヶ岳PAにかけて断続的に流れが悪くなっています。
特に高鷲スノーパーク、鷲ヶ岳スキー場、ダイナランド方面へ向かう方は、渋滞通過に時間がかかることが予想されます。手前のパーキングエリア(関SAなど)で早めのトイレ休憩を済ませることを強く推奨します。
最新の交通情報を確認する
状況は刻一刻と変化します。出発前や休憩中に必ず公式情報を確認してください。









