【事故】伊勢湾岸道、東海IC付近で玉突き事故発生 上下線で渋滞・国道23号にも影響(2026年1月30日)

【事故】伊勢湾岸道、東海IC付近で玉突き事故発生 上下線で渋滞・国道23号にも影響(2026年1月30日)

2026年1月30日(金)18時頃より、愛知県東海市の伊勢湾岸自動車道(伊勢湾岸道)東海IC(東海入口)付近において、多重事故(玉突き事故)による交通規制と激しい渋滞が発生しています。

現地からの報告によると、上下線ともに影響が出ており、事故見物による「わき見渋滞」が原因とみられる二次被害や、並走する国道23号線への渋滞波及も確認されています。

事故・渋滞の発生状況

SNS等の目撃情報および現地報告によると、状況は以下の通りです。

  • 発生日時:2026年1月30日 18:00頃〜
  • 発生場所:伊勢湾岸自動車道 東海IC(入口)入ってすぐ付近(愛知県東海市新宝町)
  • 状況:車両複数台が絡む玉突き事故
  • 影響範囲:
    • 本線上の規制および渋滞
    • 反対車線における「見物渋滞(わき見)」による追突事故の発生報告あり
    • 国道23号線への渋滞波及

現地の様子(ドライバーの声)

現場を走行中のドライバーからは、複数の事故発生や全く動かない状況への報告が上がっています。

「伊勢湾岸自動車道 東海入口入ってすぐ、上り下り両サイドで玉突き事故」

「伊勢湾岸道で事故、その見物人渋滞でさらに事故」

「23号線も伊勢湾岸も事故渋滞」

特に、事故現場を通過する際のわき見運転により、反対車線や後続でも事故が誘発されている模様です。付近を走行予定の方は、十分な車間距離を取り、前方不注視に注意してください。

最新の交通情報を確認する(公式リンク)

事故処理や規制解除には時間がかかる可能性があります。通行予定の方は、以下の公式期間でリアルタイムの交通情報を必ず確認し、迂回ルートの検討をおすすめします。


※これから現場付近を通過される方へ
夜間の事故処理現場は視界が悪く危険です。ハザードランプの活用や、無理な割り込みを避け、安全運転を心がけてください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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