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【事故】山手通りで雪による多重スリップ事故・通行止め発生|豊島区西池袋・中落合周辺の現在の状況
2026年2月8日(日)正午頃より、東京都内を走る山手通りにおいて、積雪および路面凍結によるスリップ事故が発生し、一部区間で通行止め等の交通規制が行われています。
現地からの情報によると、車両8台が絡む事故との情報もあり、警察による規制が続いています。付近を通行予定の方は迂回ルートを検討するなど注意が必要です。
山手通りの事故・通行止め詳細エリア
SNS等の目撃情報や現地情報によると、事故および規制の影響が出ている主なエリアは以下の通りです。
- 場所:東京都豊島区西池袋4丁目付近、中落合周辺
- 路線:山手通り(東京都道317号環状六号線)
- 状況:
- 上落合2丁目交差点から北行きが通行止め
- 中落合2丁目から東中野駅前まで規制
- 椎名橋の坂付近での事故情報あり
事故の状況:8台が絡むスリップ事故か
現地情報によると、路面凍結(アイスバーン)または積雪の影響により、車両8台ほどが絡むスリップ事故が発生している模様です。
パトカーによる道路封鎖が行われており、現場は騒然としています。特に坂道や橋の上などは凍結しやすく、ノーマルタイヤでの走行は大変危険な状態です。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
天候や事故処理の進捗により、規制状況は刻一刻と変化します。お出かけの際は、必ず以下の公的機関の最新情報を確認してください。
まとめと注意喚起
現在は降雪の影響で視界も悪く、路面状況も極めて悪化しています。山手通りだけでなく、周辺の生活道路も滑りやすくなっています。
不要不急の外出を控えるか、やむを得ず運転する場合はスタッドレスタイヤやチェーンの装着を徹底し、十分な車間距離をとって運転してください。








