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【事故】東名高速(下り)磐田IC〜浜松IC間で3台絡む事故!渋滞・通行規制情報まとめ
2月25日朝、東名高速道路(下り線・名古屋方面)の磐田ICから浜松IC間において、貨物車と乗用車が絡む多重事故が発生しました。
現場付近では車線規制が行われており、交通への影響が出ています。これから該当区間を通行される方は、最新の状況をご確認の上、安全運転をお願いいたします。
東名高速(下り)磐田IC〜浜松IC間の事故概要
NEXCO中日本の公式発表および現地の状況に基づく、本事故の詳細は以下の通りです。
- 発生日時:2月25日 8時24分頃〜
- 発生場所:東名高速道路 下り線(名古屋方面) 遠州豊田PA 先
- 該当区間:磐田IC 〜 浜松IC
- 事故の概要:貨物車・乗用車 計3台の絡む事故(3台とも自走不可)
現場では、フロント部分が激しく大破した白い乗用車が確認されており、事故の衝撃の大きさがうかがえます。関係する3台の車両はすべて自走不可の状態となっており、レッカー移動などの処理作業が必要です。
現在の渋滞・交通規制の状況
この事故の影響により、現場周辺では以下の交通規制および渋滞が発生しています。
- 規制状況:右側車線規制(警察による実況見分中)
- 渋滞状況:現場を先頭に約4kmの渋滞
右側車線が塞がれているため、本線上の通過には通常よりも時間がかかります。渋滞末尾での追突事故等の二次災害には十分ご注意ください。お急ぎの場合は、一般道への迂回もご検討ください。
最新の交通・規制情報(公式リンク)
高速道路の状況は刻々と変化します。お出かけ前や走行中(同乗者による確認)は、NEXCO中日本の公式ページより最新の道路交通情報をご確認ください。
※本記事は2月25日 8時24分時点の情報に基づいています。今後の復旧作業の進捗により、規制が解除される場合があります。









