【事故】常磐道、流山IC付近で3台の玉突き事故!渋滞7km以上の最新状況(2026年3月22日)

【事故】常磐道、流山IC付近で3台の玉突き事故!渋滞7km以上の最新状況(2026年3月22日)

2026年3月22日午後、常磐自動車道(上り線)の流山IC付近において、乗用車3台が関与する追突事故が発生しました。この影響により、現場周辺では大規模な渋滞が発生しています。通行予定の方は最新の交通情報を確認し、必要に応じて迂回を検討してください。


事故の発生状況と場所

SNSの投稿およびリアルタイム情報によると、事故の詳細は以下の通りです。

  • 発生日時:2026年3月22日(日) 14時過ぎから継続中
  • 発生場所:常磐自動車道 上り線(東京方面)流山IC手前(千葉県流山市青田付近)
  • 事故形態:普通乗用車3台による玉突き事故(追突)
  • 現場の状況:車両の損傷が激しく、道路が削れる、タイヤが脱落するなどの報告があり、レッカー作業が行われています。

現在の渋滞・通行止め情報

事故直後から上り線を中心に激しい混雑が続いています。

  • 渋滞距離:守谷付近から柏付近にかけて最大約7km以上の渋滞
  • 通過時間の目安:通常5分程度の区間で20分以上の遅延が発生
  • 影響区間:谷和原IC通過後から流山IC付近まで

※16時過ぎの情報では、流山ICから進入した方が渋滞を回避しやすいとの投稿も見られますが、周囲の一般道への影響にも注意が必要です。

SNS・目撃情報のまとめ

「常磐道上り、柏あたりで3台玉突き。安全運転でお願いします」
「谷和原過ぎたら7キロ表示。5分だったのが20分に…いつ流れるかな」
「1台は後方タイヤがなくなっていた。道路も削れている様子」

最新の交通情報を確認する(公式リンク)

道路状況は刻一刻と変化します。出発前や休憩時には、必ず以下の公式サイトで最新情報をチェックしてください。


現場では車線規制やレッカー作業による影響が続いています。車間距離を十分に保ち、追突事故の連鎖を防ぐよう安全運転を心がけてください。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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