秋田県男鹿市「キャンパルわかみ」人の手足の一部と見られる肉の塊の司法解剖の結果が明らかになる

司法解剖の結果は動物のものである事が判明

殺人事件と思わせたが、、、

秋田県男鹿市のキャンプ場で2月6日に見つかった人の手か足の一部とみられる肉の塊は、司法解剖の結果、人ではなく動物のものだったことがわかった。

 男鹿市の宮沢海岸オートキャンプ場「キャンパルわかみ」で2月6日、犬の散歩をしていた女性が10センチ前後の肉の塊を発見した。

当初、人の手か足の一部とみられていたが、8日の司法解剖の結果、肉の塊は人のものではなく動物のものであることがわかった。

秋田県男鹿市には自然が豊富で多くの猿が生息しておりおそらく猿の体の一部でかもしれない、いつもの散歩コースに人の肉の塊が転がっていれば誰でも仰天するだろう、

しかし、小さな街にとんだお騒がせニュースになってしまった。

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