ウクライナ南部ザポロジエにあるザポロジエ原子力発電所でロシア軍の攻撃を受けて火災が発生 爆発すればチェルノブイリの10倍の被害

ウクライナ南部ザポロジエにあるザポロジエ原子力発電所でロシア軍の攻撃を受けて火災が発生 爆発すればチェルノブイリの10倍の被害こちらの記事が話題となっています。

威嚇という意見もありますが、爆発すると他の国にも影響がでそうです。

ウクライナ南部ザポロジエにある原子力発電所で4日、ロシア軍の攻撃を受けて火災が発生した。近隣の自治体トップがSNS(交流サイト)で明らかにした。原子炉6基がある同原発は欧州最大級の発電能力を持つ。エネルゴダル市長はSNSのテレグラムで「ロシア軍の絶え間ない砲撃によりザポロジエ原発が燃えている」と書き込んだ。具体的な損害状況などは分かっていない

https://www.google.com/amp/s/jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPL3N2V700J

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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