料理人•榎本正哉46歳を逮捕 大阪市浪速区日本料理「榎本」店主 睡眠薬飲ませ店内で性的暴行 顔画像/経歴

榎本は、同様の手口で2回も性的暴行を行った。どうやら酒に睡眠薬を混入させた模様。すでに大阪地検が8月までに2件の準強制性交等の罪で起訴している。

女性客に睡眠薬を入れた酒などを飲ませ、店内で性的暴行を加えたとして、大阪市浪速区の日本料理店主、榎本正哉容疑者(46)を準強制性交等の疑いで大阪府警が逮捕していたことが捜査関係者への取材でわかった。大阪地検が8月までに2件の準強制性交等の罪で起訴している。捜査関係者などによると、榎本容疑者は昨年12月下旬の夜、自身が経営する同区戎本町1丁目の店内で、睡眠薬を混ぜた酒などを女性客に飲ませて抵抗できない状態にし、店内で性的暴行をした疑いがある。これとは別に今年2月下旬の夜にも、別の女性客に同様の手口で性的暴行をした疑いがある。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22806610/

犯人情報

1975年、大阪府生まれ。和食の料理人への進路を心に決め、高校在学中から住み込みでの修業を開始。有馬温泉の料亭旅館【欽山】や、心斎橋の【梅市】など関西の名店で経験を積んだのち、21歳の時に【本湖月】に入店。以来、23年にわたって日本料理界の重鎮・穴見秀夫氏のもとで腕を磨く。2020年9月、満を持して自身の店【榎本】を大国町にオープン。2022年9月性的暴行で逮捕。

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