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令和ロマンくるま不倫&オンカジ騒動の裏側!野上P「軽蔑」投稿の真意とは?【ガレソ砲まとめ】
現在、ネット上で大きな波紋を呼んでいる「令和ロマン」髙比良くるま氏に関する疑惑。ラジオプロデューサーである野上大貴氏の意味深な投稿を発端に、過去のオンカジ問題や不倫疑惑の「裏側」が掘り返され、炎上状態となっています。
本記事では、まとめサイトの情報およびSNSで拡散されている「独自調査(いわゆるガレソ砲)」の内容を統合し、騒動の全貌を時系列で分かりやすく解説します。
騒動の発端:野上大貴Pの「不倫を軽蔑」投稿
事の発端は、ラジオプロデューサーとして知られる野上大貴氏(ミックスゾーン所属)によるX(旧Twitter)での以下の投稿でした。
「どんな理由があろうと、不倫をする人間を心の底から軽蔑します。」
出典:野上大貴氏 X投稿より
この投稿は2025年8月17日に投稿され、瞬く間に拡散されました。特定の人物を名指しはしていないものの、タイミングや業界内の噂から「令和ロマンのくるま氏に向けたものではないか?」との憶測が飛び交っています。
令和ロマン・くるま氏の「裏側」まとめ
SNS上では、くるま氏の活動休止からの復帰に際し、インフルエンサー(滝沢ガレソ氏)による「独自調査」として、表に出ていない衝撃的な詳細が拡散されています。主に「オンカジ問題」と「不倫疑惑」の2点について、画像データ等の情報を基にまとめました。
1. オンカジ騒動の裏側:実は最近までやっていた?
くるま氏は違法オンラインカジノ(オンカジ)への関与で活動を自粛していましたが、公表された内容と実態には乖離があると言われています。
- 表向きの説明:「手を出したのは2019年~2020年頃で、5年前の話」として活動自粛は厳しすぎるという同情の声もあった。
- 裏側の実態:略式起訴された吉本芸人と共に、実は最近までオンカジをやっていたとの証言がある。
- 退所の真相:「オンカジの件で事務所に黙って謝罪動画を出したから」とされているが、実際は「最近までやっていたと事務所に判断された」という重要部分が伏せられている模様。
「5年前の古傷」ではなく、直近まで継続していた可能性が指摘されています。
2. 泥沼不倫疑惑の裏側:取引先の妻を略奪か
今回の野上Pの投稿とリンクするのが、こちらの不倫疑惑です。拡散されている情報は非常に具体的かつ衝撃的な内容です。
| 被害者(B氏) | メディア関係者。令和ロマンの番組を担当する「ガチガチの取引先の人」。 |
| 不倫相手(A子) | B氏の元妻。子持ちの既婚女性。 |
| 時期 | 2023年夏頃から関係開始。B氏が離婚を切り出された時期と一致。 |
時系列での詳細な経緯
- 2023年夏:B氏(夫)は妻A子から突然「性格の不一致」を理由に離婚を切り出される。それまで夫婦仲は良好だった。
- 2024年夏:離婚成立。A子は「養育費は要らないから子供には会わせない」と一方的に通達。
- 2025年2月:週刊誌(ポストセブン)がくるま氏の不倫を報道。記事を見たB氏は、自分の離婚時期と符号することに気づく。
- 発覚:B氏のもとに「くるま氏の不倫相手はお前の元妻だ」という情報が届く。調査の結果、A子が当時「くるまと付き合っている」と吹聴していたことや目撃証言が得られる。
くるま氏の驚くべき言い訳
この件に対し、くるま氏は世間に向けて「交際はしていたが不倫関係ではない(離婚後等の主張)」という趣旨の釈明を行っています。さらに、業界内で「取引先の嫁を寝取った」という噂が広まると、周囲に対して以下のような信じがたい説明をしているとされています。
「B氏(夫)は“寝取られ”が趣味の変態で、夫公認で妻を抱かせてもらっただけだから大丈夫」
家庭を壊され子供とも引き離されたB氏に対し、あまりに無理がある説明で切り抜けようとしていることから、事態は法廷闘争へ発展する可能性が示唆されています。
野上大貴氏とB氏の関連性は?
ネット上では、この被害者である「メディア関係者のB氏」こそが、冒頭の投稿をした野上大貴氏本人、あるいは極めて近い関係者なのではないかと推測されています。
野上氏は「霜降り明星のオールナイトニッポン」などの担当で知られますが、もし「取引先の番組担当者」の妻と不倫関係になり、家庭を崩壊させたのが事実であれば、野上氏が「心の底から軽蔑します」と強い言葉を使った背景とも合致します。
まとめ:相方・ケムリ氏への同情も
一連のリーク情報の中で、唯一救いのように書かれているのが「ちなみに相方の松井ケムリ氏はめっちゃ良い奴」という一文です。
M-1王者として華々しい活躍を見せていた令和ロマンですが、水面下では取引先を巻き込んだ深刻なトラブルが進行している可能性があります。今後の週刊誌報道や裁判の行方が注目されます。









