1月14日(水)午後、東海北陸自動車道の上り線(名古屋方面)において重大事故が発生しました。この影響により、一部区間で通行止め等の規制が行われています。
現時点で判明している事故現場の状況、規制区間、公式情報へのリンクをまとめました。
事故と通行止めの概要
1月14日 13時20分頃より、東海北陸道にて以下の交通規制が実施されています。
- 発生日時:1月14日 13時05分頃発生(13時20分より通行止め開始)
- 規制区間:東海北陸道 上り線(名古屋方面)
- 対象IC:美並IC → 美濃IC
- 規制内容:通行止め(重大事故のため)
- 発生場所:岐阜県美濃市須原付近(美並ICの先、41.9キロポスト付近)
現地の状況と経緯
現場からの情報や投稿によると、当時の状況は以下の通りです。
- 13時05分頃:事故発生
- 13時10分〜25分頃:救急車および警察車両が現場到着
- 14時20分時点:負傷者の救助活動中
現場付近では緊急車両が複数台出動しており、事故処理と救助活動が行われています。この影響で、当該区間手前では渋滞が発生しています。
「重大事故」との情報があり、規制解除までには時間を要する可能性があります。下道への迂回や、広域迂回ルートの検討をお勧めします。
最新の交通情報を確認する(公式リンク)
事故による通行止めの解除見込みや、リアルタイムの渋滞状況については、必ず以下の公式サイトで最新情報を確認してください。
- iHighway中日本(NEXCO中日本)
※「東海・北陸」エリアを選択して確認してください。 - 日本道路交通情報センター(JARTIC)
ご利用予定の方は、最新のルート情報を確認の上、安全運転で走行してください。









