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【事故】圏央道で10km超の渋滞!八王子西付近の故障車と友田トンネル事故の影響まとめ(3月13日)
2026年3月13日、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)の内回りにおいて、大規模な渋滞が発生しています。故障車や事故の発生により、周辺道路を含め大きな影響が出ています。ドライバーの方は最新の交通状況を確認し、必要に応じて迂回を検討してください。
圏央道 渋滞・事故の発生状況(3月13日)
本日午前、以下の地点を中心にトラブルが相次いでいます。
1. 八王子西IC付近での故障車(内回り)
午前7時頃、圏央道内回りの八王子西インターチェンジ付近でトレーラーの故障車が発生しました。この影響により、後方へ最大約10kmの激しい渋滞が発生。通勤時間帯と重なったため、通過に大幅な時間を要する状態が続いています。
2. 友田トンネルでの事故発生
午前9時過ぎ、あきる野IC〜日の出IC間の「友田トンネル」付近にて、新たに事故マークが報告されました。故障車の処理が進む一方で、新たな事故が発生したことで、さらなる混雑の悪化が懸念されています。
一般道(国道16号)への影響
圏央道の渋滞を避ける車両が一般道へ流入している影響で、並行する国道16号などの主要幹線道路でも非常に激しい混雑が報告されています。八王子市内および周辺エリアを走行する際は、時間に余裕を持った行動が必要です。
リアルタイム交通情報の確認はこちら
規制状況や渋滞の最新情報は、以下の公式リンクよりご確認ください。
まとめ
本日3月13日の圏央道は、八王子西付近の故障車と友田トンネルの事故が重なり、非常に「荒れた」状況となっています。これから走行予定の方は、最新の交通アプリやラジオ等の情報を確認し、安全運転を心がけてください。










