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【東名火災】東京料金所・川崎IC付近で激しい車両火災 現在の渋滞と現場の様子まとめ【12月10日】
202X年12月10日昼過ぎ、東名高速道路の東京料金所および川崎インター(IC)付近で車両火災が発生しました。
現場からは激しい黒煙と炎が上がっており、消防車が駆けつけていますが、この火災の影響で周辺道路では激しい渋滞が発生しています。
本記事では、12月10日に発生した東名高速での車両火災の場所、現場の状況、および渋滞情報についてまとめます。
東名高速 車両火災の概要
12月10日 12時30分頃より、SNS上で**「東名高速で車が燃えている」「爆発音がした」**との目撃情報が相次ぎました。
現場は、神奈川県川崎市宮前区平5丁目付近、東名高速道路(下り)東京料金所の手前とみられます。
| 発生日時 | 12月10日 12:20頃〜 |
| 発生場所 | 東名高速道路(下り・名古屋方面) 東京料金所・川崎IC付近 |
| 状況 | 乗用車1台が全焼、激しい炎と黒煙 |
| 影響 | 通行規制および激しい渋滞が発生中 |
【画像】現場のリアルタイムの様子

目撃者の報告によると、路肩に停車したシルバーの乗用車が完全に炎に包まれており、黒煙が周囲に充満している状況です。
「ガードレールに擦りながら走り爆発」との証言も
現場に居合わせたドライバーからは、緊迫した様子が報告されています。
「200m手前のガードレールが燃えていた。車がガードレールに擦り付けながら走行し、最後は爆発したのではないか」
「隣で炎上していて、最後に爆発して怖かった」
単なるエンジントラブルではなく、走行中に何らかの異常が発生し、ガードレールと接触しながら停車した可能性があります。
消防車も渋滞に巻き込まれる
火災の影響で、東名高速道路は現場手前から動かない状態となっています。緊急車両(消防車)も渋滞に巻き込まれながら現場へ向かっている様子が確認されており、消火活動と規制解除には時間がかかる見込みです。
現在の交通規制と渋滞情報
この車両火災の影響により、以下の区間で影響が出ています。
- 東名高速(下り): 東京料金所付近を先頭に数キロにわたる渋滞
- 周辺道路: 川崎市宮前区周辺の下道でも、煙の目撃情報とともに混雑が予想されます。
これから東名高速(下り方面)を利用予定の方は、最新の交通情報を確認し、国道246号線や第三京浜などへの迂回を検討してください。
まとめ
- 12月10日昼、東名高速(下り)東京料金所手前で車両火災が発生。
- 車両は激しく炎上し、爆発音の報告もあり。
- 現在、消火活動と現場検証のため激しい渋滞が発生中。
人命の無事が祈られますが、付近を通行される方は二次被害や追突事故に十分ご注意ください。










