立憲民主党・西村智奈美幹事長「若者に一番伝えたい政策は選択的夫婦別姓とLGBT法案」

実業家のひろゆき氏が26日、ニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA TV)にリモート出演。 

立憲民主党の代表選の4候補に痛烈に〝ダメ出し〟した。 

この日の番組では、逢坂誠二元首相補佐官、小川淳也元総務政務官、泉健太政調会長、西村智奈美元厚生労働副大臣の4候補が生討論した。 

全員がスタジオに到着する前に、期待することを聞かれたひろゆき氏は「なんかマイノリティーの罠にハマるんじゃないかと思って、ちょっとどうなのかな?と思って心配しながら見てます」と指摘。その真意を聞かれると、「4人の候補がしゃべった後に説明します」と含みを持たせた。 

4人が到着すると、まず1人当たり1分のアピールタイム。

これを一通り聞いたひろゆき氏は「なぜ負けたのか?というのが、やっぱり明確になったなあと言う気がした」とズバリ。 

同氏が注目したのは「若者に一番伝えたいものは?」という質問だ。

引用元ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/24b70ddbf049fa89d9ffb5e604d69bdb401c263e

逢坂氏は「教育のコスト徹底的に下げる」、 小川氏は「社会保障の世代間格差、気候変動、教育支援」、泉氏は「育休の政策」、西村氏は「選択的夫婦別姓とLGBT法案」と回答… (略)

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