コロナ・バジリスク株国内感染でパチスロ機パチスロファンの間で大喜利が始まってしまう「バジリスク株、継続率低くてすぐ収まりそう、ネタかと思った」

和歌山県は1日、県内に住む50代女性と10代女性の親子が、オミクロン株の新たな変異系統「BA.2.3.20」通称:バジリスク に県内で初めて感染が確認されたと発表しました。 10代女性は10月12日に発熱して4日ほど症状が続き、15日に陽性発表。同居する50代の母親は14日に発熱して、17日にコロナ陽性が発表されていました。  その後のゲノム解析で、新たな変異系統であることが確認されたということです。2人は現在も倦怠感が続いているということです。  和歌山県の担当者は「世界で流行しているわけではなく、国内では稀なケース。これまでは成田空港の検疫や新潟県などで確認された」と話しています。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

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