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【交流戦2025】日本ハム・古林睿煬がケガで緊急降板|阪神戦・エスコンフィールドで異変
2025年6月3日、**エスコンフィールドHOKKAIDOで開催されたプロ野球交流戦「北海道日本ハムファイターズ vs 阪神タイガース」**の試合中、日本ハムの先発・古林睿煬(こばやし・りょう)投手にアクシデントが発生し、三回途中で緊急降板する事態となりました。
▼ 古林睿煬が交流戦で無念の負傷交代
試合は3回表、1死一塁の場面。阪神・中野拓夢選手の打席で、古林投手が初球を投じた直後に違和感を訴え、マウンドにトレーナーと内野陣が駆けつけました。
状態の確認後、古林はそのままベンチへ下がり、緊急降板。すぐに斎藤友貴哉投手がブルペンで肩を作り、登板することとなりました。新庄剛志監督が球審に交代を告げる場面は、スタンドでも騒然となるシーンとなりました。
▼ 二回まで好投も…アクシデントで降板
古林はこの試合、2回まで無失点の好投を見せており、序盤のピッチング内容は非常に安定していました。
しかし突然の異変で、交流戦という重要な局面でのアクシデント交代に、ファンや関係者からも心配の声が広がっています。
日本ハム側からはまだ負傷の具体的な内容や今後の登板予定に関する発表はありません。
▼ 試合会場:エスコンフィールド HOKKAIDO(北広島市)
今回の交流戦が開催されたのは、日本ハムの本拠地:
📍 エスコンフィールドHOKKAIDO(北海道北広島市Fビレッジ)
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スタジアムは2023年に開場し、天然芝・開閉式屋根付きの最先端ボールパークとして全国から注目を集めています。
▼ 交流戦2025|日本ハム vs 阪神の注目試合に異変
今回の交流戦は、セ・パ両リーグの実力がぶつかるシーズン中盤の目玉イベント。
日本ハムにとって貴重なホーム試合の中で、先発投手が緊急降板するという展開は痛恨の一言。阪神ファンも驚きを隠せない様子でした。
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