【最新】JR北海道・千歳線 北広島〜島松間の踏切で遺体発見 快速エアポート運休・普通列車にも影響(8月10日)

【最新】JR北海道・千歳線 北広島〜島松間の踏切で遺体発見 快速エアポート運休・普通列車にも影響(8月10日)

2025年8月10日午前6時02分頃、JR北海道・千歳線の北広島〜島松間にある踏切で遺体が発見されました。警察による現場検証が行われた影響で、快速「エアポート」や普通列車に大きな運休・遅延が発生しています。

事故発生場所と時間

発生時間:2025年8月10日 午前6時02分頃 発生場所:千歳線 北広島〜島松間の踏切 影響区間:千歳線 白石〜千歳間(札幌近郊・道央エリア)

運休・遅延の状況(8月10日午前6時13分時点)

快速エアポート 3本が全区間運休(14号・11号を含む) 1本が部分運休(10号:札幌〜新千歳空港間) 普通列車 千歳線・函館線を含む8本が全区間運休

運転再開と今後の見通し

運転再開:午前6時13分より順次再開 注意点:列車の大幅な遅れや一部運休が今後も続く可能性あり

JR北海道からの案内

JR北海道は利用者に対し、最新の運行情報を公式サイトやスマートフォンアプリで必ず確認したうえで利用するよう呼びかけています。

公式運行情報ページ: https://www.jrhokkaido.co.jp

旅行・通勤利用者への影響

千歳線は新千歳空港と札幌市内を結ぶ重要路線であり、快速「エアポート」の運休は旅行客や通勤・通学客に大きな影響を与えています。特に空港アクセスを予定している方は、迂回ルートや早めの移動計画を検討する必要があります。

この記事を書いた人: NEWS FOREST 編集部

独立系メディアとして、自然・社会・人の調和をテーマに取材・発信を行っています。

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